ユーザーの声

受験者の声


  • 中2

    熟読しないと解けない問題ばかりでなく、文章のトピックスや推測の問題なども入っていたので、速く読む練習も必要だと感じました。リスニングは「現地の英語ってこういうスピード」なんだろうなと感じながら聞いていました。


  • 高2

    英語を英語のまま吸収する力が求められるようなテストだと思いました。特にリスニングはスピードが速かったですし、文章が繋がっていて単語だけで聞いているようなリスニングとは全く違うと感じました。テスト全体を通じては、速く読みこなしていく力が必要なテストだとも感じましたが、使っている題材はそれほど難しい内容はなく、身近なものが多くて、そのストーリーの中にも新しい発見がありました。


  • 高2
    (海外留学中)

    TOEFL iBT®を受験して海外大学進学を目指しています。いきなりTOEFL iBT®を受験するよりも、まずはTOEFL Junior®を受けてスコアアップしてからの方がよいと、アドバイスを受けました。TOEFL Junior®の問題はTOEFL iBT®の「前段階の問題」になっていて、問題の考え方や、文章の内容など似ているところがたくさんあります。TOEFL Junior®を受験しながら自分の英語力をアップさせたことが、今TOEFL iBT®につながっていると思います。

導入団体の声


  • 私立中学校教員

    TOEFL iBT®につながるTOEFL Primary®やTOEFL Junior®は、1つの答えを当てにいくような単純な問題ではなく、文章の大枠や要旨をクリティカルに考えさせるレベルの高い問題が多く、この点が本校の方針にも合っていて、また、受けた生徒達の感想が「楽しかった」となるのだと思います。


  • 私立高校教員

    高校3年時に、生徒たちがTOEFL iBT® 80点が取れる力をつけることを目標として指導をしていますが、いきなりTOEFL iBT®を受験するのは大変です。その架け橋になるテストを、ということで、TOEFL Junior®を導入しました。テストの内容も中学生・高校生に合っていて、科学や歴史や地理などの題材もあり、英語だけやっていたらよいのではなく、他教科も大事であると、生徒自身が気付ける内容であることもよいと感じました。


  • 教育委員会指導主事

    今後、生徒は海外留学等を視野に入れる中でTOEFL iBT®を受験する機会もあると思うのですが、まずはその第一歩としてTOEFL iBT®がどのようなテストなのかを体験させたいと考え、難易度的にも価格的にも生徒のレベルに適しているTOEFL Junior®を受験することにしました。生徒はこの受験を通じて、海外で学ぶために必要な英語力が実感でき、これからの英語学習に対する意欲を高められると考えています。


  • 海外校
    アドミッション担当者

    TOEFL Junior®は世界的に認知されているテストであること、そして生徒の間で受験したいという要望が高まってきていることなども背景にあり、TOEFL Junior®は入学指標に最適なテストだと感じています。


  • 留学エージェント

    英語を母国語としない留学生が現地の授業を受けるには、「聞く力」「読む力」が重要です。TOEFL Junior®はその二つを兼ね備え、さらに身近な学生生活でのコミュニケーションにも応用できるため、留学生を受け入れる際の指標としてTOEFL Junior®のスコアを採用しています。


  • 私立大学教授

    TOEFL Junior®はTOEFL iBT®で培われたテスティングの技術が活用された信頼できるテストです。また、世界中で活用されているので、海外からも多くの入学者を受け入れている我々にとって適切なテストであると考え、スコアを採用しました。入学後に学内でTOEFL iBT®を受験するので、TOEFL iBT®の前段階としてカリキュラムとの親和性もあると考えています。


  • 県立大学教授

    高校生にとってはむしろTOEFL Junior®が適切なレベルであり、高校生に合った内容であると考えました。世界65の国と地域で活用されている世界的に認められているテストであることも採用する理由になりました。学内のカリキュラムとのつながりを考えても、TOEFL Junior®は本学部の入学者選抜に適したテストだと思います。


  • 私立大学准教授

    海外で学校生活をするために必要となる英語力を測ることができる世界基準のテストです。どれくらい実践的に使える英語のスキルを持っているのかを世界共通の指標で測れます。ここが入試でのスコア活用に至った大きなポイントです。